さをり織り リネンビックセーター 


今日、うたを聴いてきました。

とても、とてもいいうたでした。

それこそ、生きることとうたうことが直結しているような。

うたがかたちになったような人が、うたっていました。


僕はつくることが大好きで、それこそ、できることなら、朝から晩まで手を動かしていたい。

そんな欲求が今でもあります。

そうして、この「大好きなこと」と共に、大好きな人たちと共に生きていくことを目指しています。

10年前と、今と。

変わらずに動き続けてくれている僕の「手」。

死ぬまでに僕は、あと、どれくらいの形を産み出すことができるのでしょう。

僕だけなら、可能性は想像の及ぶ所まで。

ヒトと共にあれば、ヒトの数だけの可能性がある。

しかもそれはプラスの関係以上に、掛けられていくもので。

どこまでも、どこまでも、広がっていってしまえよ。

僕の想像を超えるのは、いつでもやっぱり、僕なんだぜ。









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