さをり織り的、組織の考察


傷をデザインと見る。 

その事によって、自分から生まれてくる「形」は無限の可能性を持つ。




先日織り上げたオーバーショットを眺めていたら、その原点に立ち返るような感情がわいてきました。

ふんふん。

なるほど。

そーゆーことか!

じゃぁ、こーゆーことだな!


そ、やっぱり傷も偶然が産み出してくれた立派な「デザイン」なんですね。

組織織りのその先へ。

おもろいもんがうまれそーです。


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by pops-fabric | 2014-06-07 05:33 | 日常のこと