お疲れ様です

 彼の感性に触れた服を着てみたい。
 日常のそれとして、身に着けてみたい。
 そんなバイヤーがいます。
 



 僕の織り布はだれかのそんな存在になれているだろうか。
 いや、なれるのだろうか。


 無作為の中にあるバランスを求め
 僕は織りをすすめます。

 

 ぬいもの市、終了しました。
 たまたまふらりと立ち寄ってくれた方、出店者のご友人の方。
 たくさんの方と出逢えました。
 こうしてまた、大切な人が増えました。

 
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by pops-fabric | 2011-01-31 01:31 | 日常のこと